ダンプラ公開から24時間以内に投稿されたコメントを分析しました。
コメントを残した1,963人分のデータから、
「どこを・誰が・どれだけ言及されたか」を可視化しています。
▼ 最も語られたパート
🥇 1位 パート 1:40〜1:50 言及数52件
「ユニゾンと立ち位置の変化に注目が集まったシーン」
▶ 1:41のパートを見る
「1:41 顔をキッと上げるまつりちゃんまじイケメン」👍131
パート単位では複数メンバーへの視線が分散しながら、
村井優・藤吉夏鈴の個人技と全体のシンクロが印象を残しました。
では、実際に誰の名前が多く語られていたのか
メンバー別の言及TOP3を見ていきます。
▼ メンバー言及ランキング TOP3
🥇 1位 村井優
言及人数206人(10.5%)
🥈 2位 山下瞳月
言及人数202人(10.3%)
🥉 3位 山﨑天
言及人数191人(9.7%)
📝 全パートランキング・各メンバーへのコメント詳細・期別分析はnoteで公開しています。
🔗https://note.com/mild_orca9446/n/n9d84e621932d
1. ユニゾンと立ち位置の変化——複数の視線が交差したパート
今回のパートランキング1位は1:40〜のパートで、
松田里奈・村山美羽と的野美青のシンメ・井上梨名の立ち姿
など複数のメンバーへの言及が混在しました。
「フォーメーションからは全く予想できないメンバーの立ち回り」
という言葉が示すように、定点カメラで全体が見えるからこそ
気づく構成の妙が数字に表れています。
2. MV版から逆転——三者拮抗が生んだ新たな構図
MV版では山下瞳月が19.1%と独走でしたが、
ダンスプラクティスでは
村井優(10.5%)
山下瞳月(10.3%)
山﨑天(9.7%)
が僅差で拮抗しました。
定点カメラならではの技術への視線が評価の構造を変えており、
「村井優は将来ドセンターでバチボコに踊る姿が容易に思い浮かぶ」
「天ちゃんのパフォーマンスの核すぎる」
という言葉が示すように、各メンバーへの技術的な評価が
データに鮮明に表れています。
3. まとめ
今回のコメントデータが描いたのは、MV版で独走した山下瞳月が
村井優・山﨑天と僅差で拮抗するという構造の変化でした。
定点カメラならではの技術への視線が評価の順位を動かしており、
ダンスプラクティスという形式が持つ特性がデータに表れています。
今後もこの熱狂を数字で追い続けていきます。
📝 全パートランキング・各メンバーへのコメント詳細・期別分析はnoteで公開しています。
🔗 https://note.com/mild_orca9446/n/n9d84e621932d


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